夢でも描こうのブログ

みんなに助けてもらいたい非力な僕

閃光と共に滅びろ世界!

 言葉を載せられる所ならどこにでも、

とにかく目一杯吐き捨てて生きたい、衝動がある。
人間やってるからそんな衝動が生まれもするのだと、
自分でも何となく自覚しているが、まだ足りない、
まだまだだ、もっと吐き捨ててやらないと気が済まない。
 世界の全部を自分の言葉で埋め尽くしたい、
そんなわかりやすい心に惹かれていく、
弱者として生まれ持ったのだからもう、暴走するしかない、
我慢などしてやるものか、一度でもおもったのなら、
延々と言葉を吐き続けてやる、誰に向かってでも無い、
自分に対してだ、永遠に自分を支配し続けてやる。
言葉の力によって!

無限大マシンの登場

 ネットワークのやりとりがお金になる時代においては、

情報は無限大管理できるようになっている。

 僕らの出力する情報は爆発的に増えていく一方であるが、

それに自由を与える担保としての無限大の情報容量を誇る新しいネットが、

開設され、そこら中がまるでゲームのような感覚でUIが設計されて、

多岐に渡るゲーム世界が繋がっており、無限大のマップが惑星規模の開拓を、

可能としている。 圧倒的な未来が予測される。

百年後のネットはフロンティアと化すだろう、そして人々は、

オンラインでの活動を主として、機械と接続される。

千年後には機械と同等に振る舞えるようになり、人間は情報を操る、

歴史上で永遠を得た始めての生き物になることだろう。

時間は掛かるが、確実に人類はその方向に行く、

僕らはただ未来を受け止めているだけでいい。

 十年後くらいなら見通せるが、百年後は分からない、

まして千年後は文明規模で変革が起きるのは目に見えている。

 

 望むことなら、僕らの世界が永遠に続いていく事を。

生きているか? と訊かれたなら。

 まだ生きてるよ! と答えます。

最近は小説家になろうというサイトをよく利用していますが、
ちょっとした企画を回していて、ちょっと、
難航してめげていた所です。

明日からはうごけるようになるといいな、なんて!

日々は

ただただ過ぎていく、
なんとなく流されて、
自己決定権は薄いままに、
脱力感のみが残っている。

このままでいいはずもないけれど、
このままに依存していなければいけない、
動かないことを続けて永らく経ったか、
今日もまた動けない。

力がない。

寝ることだけが増えていく。

どこか非常に虚しい。

ウディタを弄ってみています

ウディタというものをご存知でしょうか?

WOLF RPGエディター公式サイト 【RPG作成フリーソフト】

たびたび、ここでもウディタ製のゲームを取り上げていますが、
ウルフRPGエディターを略してウディタとなります。

名前の通り、RPGゲームを作ることの出来る制作ソフトになりますが、
これがなかなか弄ってみると難しく、
テストプレイの時にセーブデーターからコンティニューすると、
いろいろと不具合に見舞われることがおおいようです。

例をあげるならば、キャラクターを新しく登録する前にセーブすると、
新しく登録されたキャラクターのデータは反映されず、そのままで、
コンティニューすることになるようです。これは厄介です。

おそらくゲーム開始時にセーブされているデータをままにして、
記録されてることが原因だと考えられます。
なのでゲームは毎度一番頭からテストプレイを走らせることになるので、

ピンポイントで修正をチェックしたい時などに小回りが利きずらいようです。
なんにしても自分がつくるゲームですから、頭から作って、
なんども頭から遊ぶことになるのは必定のことです。

とはいえ遊ぶというのは本当にハイカロリーな行為なのだなと、
ほんの少しいじってみて思う訳ですから、
人間とは不思議な生き物です。

ではもう少しいじってみたいとおもいます。

悠遠物語 詰みました

悠遠物語というゲームを御存じでしょうか?
主人公が魔法の薬屋さんをやりながら冒険を進める。
RPGゲームなのですけれど、
今作をしばらくプレイしていて、
うまいことクリア出来なくなって詰んでしまいました。

原因はスキルのファイアショットというものを覚え忘れたことで、
第五話のミミー戦で有利に立ちまわれなくなったことによるものです。

ファイアショットを習得するには火炎石というアイテムがいるのですが、
現在時点でアイテムが足りず、さらに雪国に閉じ込められているので、
その火炎石を回収できないことが原因です。

ここからレベル上げによる攻略が始まるかと思うと、億劫ですし、
もう十時間くらいプレイしてきているので今さら後戻りもショックが大きいです。

このゲーム何が必要か必要でないかがぱっとみて分かりずらい仕様があって、
アイテムの数も膨大なのでいちいち、ひとつひとつアイテムに構ってられない現実が、
在るため、いざという時、プレイしていてアイテム収集が苦になることが多いです。

それだけ時間と労力が掛かるということで、詰まってしまうと放り出してしまいます。
まさかここでこんな難所があらわれるとは……。

キャンディリミット クリアしました!

www.silversecond.com

第七回ウディタコンテストより、
キャンディリミットです。

ゲームはお菓子屋さん経営ゲームですが、
どんでんがえしがあります。

なかなかどのパートも遊び応えがあって、
遊んでいて不思議な気分にさせてくれるゲームです。

お菓子を作るのが目的のはずですが、
途中、挫折などもアリ、主人公心情を大きく揺さぶる構成になっています。


遊んでいて苦になる要素はさほどないのですが、
ちょっと突飛なところが目立つので、
人を選ぶ作品ではあるのですが、
これが一位を受賞したというのは、
やはり展開に皆がぐっと掴まれたということなのでしょう。

では非常に面白いゲーム

キャンディリミットを有難うございました。